2017年05月09日
久しぶりのキャンプ(ライジングフィールド軽井沢)2日目
皆さんGWが終わって引き続いての2日目
平成29年4月30日(日曜日)
この日はゆっくり起床 7:30!!
いつもどおりのマイペース
疲れてたんだな~
ちゃちゃっと朝食を済ませ
チェックアウトに向けて道具を片付けていき
キャリーカートに満載して斜面をエッチラオッチラ登って車に取り合えず積み込み
10:00からのファミリーアドベンチャーに家族3人で参加
この日はお初イベントということで参加は当家のみ
急遽 スタッフ3人が加わり 6人でファミリーを形成し大きな広場へ移動
自己紹介などを済ませ
まずは円陣をくみ和やかになる玉回しやフラフープなどをして
一致団結を図り
アドベンチャーフィールド「Yee Haw!」
へ移動
お題が出されて2チームに別れこなしていきます

ファミリーアドベンチャー

シーソーを6人で行ったり

船から小船へ乗り移り
落ちたら鮫の餌食に

楓真はらくらく
12時前までたっぷり遊んで
車に積み込みを完了して
お昼は昨夜バーにてランチ

300gお肉のハンバーガーとkaruizawa setを注文

すごく美味しかった~
GW前半ということで高速が渋滞
のんびり帰ろう ということで
国道18号の旧道から下山する。
途中、鉄道文化遺産のめがね橋近隣の駐車場に車を止め

階段を上ってめがね橋を渡る・・・。

350mのトンネルということで楓真達はトンネルを歩いていったので
親父は 斜面を縦走してトンネルの反対側に回ってみよう!!
と思い
数十年前に山登りをしていた記憶や感覚を呼び覚まし
途中で人道が薄くなり谷部の沢を2箇所程過ぎたあたりには
ほぼ砂礫の斜面を横歩き状態
戻るのも・・・・・
行くしかない!!(この判断が命取り)
笑うしかないほぼ消えかけた人道or獣道をトレースし
斜面をトラバース
1時間ほどは山中をトラバース
旧道18号を眼下に望みながらひたすら下山ポイントを
探していく
携帯で妻とも連絡が取れ
一時めがね橋駐車場での待機をお願いして
広葉樹から杉林に樹生が変わりなんとか国道に下りれたのは
めがね橋から1.5kmほど下流域
なんとか滑落しないで大きな怪我無くやり過ごせました。
そこから500mほど進み 茶屋の広くなったところで
妻の運転する車と合流
おもいっきり呆れられながらも運転してきてくれて感謝
近隣の「峠の湯」に立ち寄り
ぼろぼろになった身体を清めて休憩
3時間600円
安くて意外と空いてたかも
18号を下り高速に乗り多少の渋滞を関越本線で味わいながらも
21時過ぎには帰宅
無事に自宅へ帰りつくことができました。
やはり
若くない
山道は本当にやばかった!!
滑落しなくて本当によかった!!
平成29年4月30日(日曜日)
この日はゆっくり起床 7:30!!
いつもどおりのマイペース
疲れてたんだな~
ちゃちゃっと朝食を済ませ
チェックアウトに向けて道具を片付けていき
キャリーカートに満載して斜面をエッチラオッチラ登って車に取り合えず積み込み
10:00からのファミリーアドベンチャーに家族3人で参加
この日はお初イベントということで参加は当家のみ
急遽 スタッフ3人が加わり 6人でファミリーを形成し大きな広場へ移動
自己紹介などを済ませ
まずは円陣をくみ和やかになる玉回しやフラフープなどをして
一致団結を図り
アドベンチャーフィールド「Yee Haw!」
へ移動
お題が出されて2チームに別れこなしていきます

ファミリーアドベンチャー

シーソーを6人で行ったり

船から小船へ乗り移り
落ちたら鮫の餌食に

楓真はらくらく
12時前までたっぷり遊んで
車に積み込みを完了して
お昼は昨夜バーにてランチ

300gお肉のハンバーガーとkaruizawa setを注文

すごく美味しかった~
GW前半ということで高速が渋滞
のんびり帰ろう ということで
国道18号の旧道から下山する。
途中、鉄道文化遺産のめがね橋近隣の駐車場に車を止め

階段を上ってめがね橋を渡る・・・。

350mのトンネルということで楓真達はトンネルを歩いていったので
親父は 斜面を縦走してトンネルの反対側に回ってみよう!!
と思い
数十年前に山登りをしていた記憶や感覚を呼び覚まし
途中で人道が薄くなり谷部の沢を2箇所程過ぎたあたりには
ほぼ砂礫の斜面を横歩き状態
戻るのも・・・・・
行くしかない!!(この判断が命取り)
笑うしかないほぼ消えかけた人道or獣道をトレースし
斜面をトラバース
1時間ほどは山中をトラバース
旧道18号を眼下に望みながらひたすら下山ポイントを
探していく
携帯で妻とも連絡が取れ
一時めがね橋駐車場での待機をお願いして
広葉樹から杉林に樹生が変わりなんとか国道に下りれたのは
めがね橋から1.5kmほど下流域
なんとか滑落しないで大きな怪我無くやり過ごせました。
そこから500mほど進み 茶屋の広くなったところで
妻の運転する車と合流
おもいっきり呆れられながらも運転してきてくれて感謝
近隣の「峠の湯」に立ち寄り
ぼろぼろになった身体を清めて休憩
3時間600円
安くて意外と空いてたかも
18号を下り高速に乗り多少の渋滞を関越本線で味わいながらも
21時過ぎには帰宅
無事に自宅へ帰りつくことができました。
やはり
若くない
山道は本当にやばかった!!
滑落しなくて本当によかった!!
2017年05月08日
久しぶりのキャンプ(ライジングフィールド軽井沢)1日目後半
久しぶりのキャンプで段取りが悪く かつ部ログを書くのも久しぶり
のんびりと備忘録をかねて掲載します。
平成29年4月29日(土曜日)

13時のチェックイン前までのんびりと過ごしチェックインと同時に
林間サイト(フリーサイトをゲット)
3m×3m標準とのことなので2サイト分を予約
大2人+小1人
計6,300円
山の中ですがカード決済OK
(一応ポイントがたまります)
いつもは「かまぼこテント」をと思ったのですが
初めてのフィールド&雨予報が出ていたので
かまぼこテントは持参せず
ワンタッチタ-プ+1DKテントを持参し
駐車場からキャリーをひきながら林の中の斜面をずんずん下りていき
寝る場所が水平そうな場所をゲット
(あまりにも繁忙であり余裕がなかったので写真は無し)
参考写真は掲載しておきます。

軽井沢の森林の中に映えるカラー
建屋→炊事場→タタンカテント→フリーサイト
下り傾斜が結構キツク
4往復は駐車場との間を行き来して何とか設置

15時からはキッズアドベンチャー(500円)に楓真は参加

15人ほどのちびっ子達が2人のスタッフに引率されフィールドを探検へ
熊よけの爆竹や鈴を鳴らしながら90分ほどの探検ツアーへ
その間に設営作業が終了し
途中 雨がポツポツきましたが本降りにならずに楓真はスタッフに連れられて
帰ってきました。
17時過ぎからは夕食タイム
雨予想してたので簡単な食事
肉+ウインナー炒めてビーフシチュー作ってご飯はアルファ米
段々冷えてきて日没を迎えます。
多少は食後にまったりとした後に
20時からに星空観察会(2人1000円)に参加
19:50にはセンターハウスに行き15名ほどの参加者が集まり
広い芝生広場へ移動
現地在住の星空マニアックな叔父さんのガイド
まずは北斗七星→北極星をレーザーポインターを用い
晴天の夜空にマーキングしかつタブレットを用いながら春の星座の解説
天体望遠鏡を用いて月を見て 木星→恒星→星団
をみてあっという間に40分
星空観察会が終了
テントに戻ってきた楓真 歯磨き→トイレを済ませ
あっという間に就寝
当方はスタッフに誘われていたMoon Bear というバーへ
お酒が極端に弱い当方ですが
お勧めの

トマトジュース+ヨナヨナビール
おいしく頂きました。

ジャガイモがシャキシャキしていてザ・野菜していておいしかった。
会話も弾み お勧めの裏の裏メニュー

キャンプ場で食べるラーメン
さっぱりとしていながらコクのあるおなじみのチジレ麺
夜食もおいしく頂き テントに戻り 寒さを体感しながらもあっという間に就寝しました。
2日目に続く
のんびりと備忘録をかねて掲載します。
平成29年4月29日(土曜日)

13時のチェックイン前までのんびりと過ごしチェックインと同時に
林間サイト(フリーサイトをゲット)
3m×3m標準とのことなので2サイト分を予約
大2人+小1人
計6,300円
山の中ですがカード決済OK
(一応ポイントがたまります)
いつもは「かまぼこテント」をと思ったのですが
初めてのフィールド&雨予報が出ていたので
かまぼこテントは持参せず
ワンタッチタ-プ+1DKテントを持参し
駐車場からキャリーをひきながら林の中の斜面をずんずん下りていき
寝る場所が水平そうな場所をゲット
(あまりにも繁忙であり余裕がなかったので写真は無し)
参考写真は掲載しておきます。

軽井沢の森林の中に映えるカラー
建屋→炊事場→タタンカテント→フリーサイト
下り傾斜が結構キツク
4往復は駐車場との間を行き来して何とか設置

15時からはキッズアドベンチャー(500円)に楓真は参加

15人ほどのちびっ子達が2人のスタッフに引率されフィールドを探検へ
熊よけの爆竹や鈴を鳴らしながら90分ほどの探検ツアーへ
その間に設営作業が終了し
途中 雨がポツポツきましたが本降りにならずに楓真はスタッフに連れられて
帰ってきました。
17時過ぎからは夕食タイム
雨予想してたので簡単な食事
肉+ウインナー炒めてビーフシチュー作ってご飯はアルファ米
段々冷えてきて日没を迎えます。
多少は食後にまったりとした後に
20時からに星空観察会(2人1000円)に参加
19:50にはセンターハウスに行き15名ほどの参加者が集まり
広い芝生広場へ移動
現地在住の星空マニアックな叔父さんのガイド
まずは北斗七星→北極星をレーザーポインターを用い
晴天の夜空にマーキングしかつタブレットを用いながら春の星座の解説
天体望遠鏡を用いて月を見て 木星→恒星→星団
をみてあっという間に40分
星空観察会が終了
テントに戻ってきた楓真 歯磨き→トイレを済ませ
あっという間に就寝
当方はスタッフに誘われていたMoon Bear というバーへ
お酒が極端に弱い当方ですが
お勧めの

トマトジュース+ヨナヨナビール
おいしく頂きました。

ジャガイモがシャキシャキしていてザ・野菜していておいしかった。
会話も弾み お勧めの裏の裏メニュー

キャンプ場で食べるラーメン
さっぱりとしていながらコクのあるおなじみのチジレ麺
夜食もおいしく頂き テントに戻り 寒さを体感しながらもあっという間に就寝しました。
2日目に続く
2017年05月02日
久しぶりのキャンプ(ライジングフィールド軽井沢)1日目前半
みなさんお久しぶりです。
2017キャンプ生活がいよいよスタートしたもので備忘録をかねて掲載します。
平成29年4月29日(土曜日)
いよいよGW突入ということで初キャンプに行こう!!
ということで
朝4時起床で 5時出発
渋滞を考慮してリッチに
首都高→外環→関越道を200km弱走って渋滞もなくあっさりと軽井沢の街へ8時前には到着
パワースポットの熊野皇大神社に立ち寄り
道中の安全を祈願


本当に2県にまたがるんですね

お賽銭箱も2つ お祈りは・・・・当方は長野県、妻は群馬県、息子 フウマは 両方
足慣らしに奥社まで行ってお参り

有名な軽井沢観光地を過ぎていき
白糸の滝方面に上っていき
程なく 今回のキャンプ場「ライジングフィールド軽井沢」に到着

チェックインは13時から
到着は9時過ぎ
時間たっぷり有りすぎ!!

息子 楓真は早速 遊具に遊びに行き
当方は第二の訪問目的である
夏休みに実施する予定の 「ストライダーレース大会&キャンプ」イベント
を実行できるように下見と関係者へのご挨拶をする目的も勝手に担って
きたつもりだったので
担当の大田さん、社長、その他のスタッフの方々にお話しをし
実際にストライダーを見てもらい
お話しすることができました。
息子 楓真はスタッフの方々につど絡んでもらい
社長さんには場内整備で慌しい中、ユンボにも乗らせて操縦もさせてもらって
貴重な重機体験ができました。

そのあと当家は太田さんに聞いた小川へ視察に
キャンプ場内を散策

広場 手入れが行き届いてます。

ストライダーレース会場のメイン広場

広い しかも 走りやすそう
真夏に開催する予定なので
一番観たかった河原へ

こんな階段を下っていき
駐車場から15分くらいかな?
魅力的な川が登場

川渡りを行い

橋をわたって

周回コース形式

2歳は1周 親のアシスト70%
3歳は1周 親のアシスト20%(川への登り下りのみ)
4歳は2周
5歳も2周
こんなイベントをやったら楽しいだろうな!!
スタッフさんが川の整備もしていただくことを了承していただいてるので
石ころもある程度均してもらい安心して水遊びができるかな と
長文になったのでチェックイン後は1日目 後半へ続きます。
2017キャンプ生活がいよいよスタートしたもので備忘録をかねて掲載します。
平成29年4月29日(土曜日)
いよいよGW突入ということで初キャンプに行こう!!
ということで
朝4時起床で 5時出発
渋滞を考慮してリッチに
首都高→外環→関越道を200km弱走って渋滞もなくあっさりと軽井沢の街へ8時前には到着
パワースポットの熊野皇大神社に立ち寄り
道中の安全を祈願


本当に2県にまたがるんですね

お賽銭箱も2つ お祈りは・・・・当方は長野県、妻は群馬県、息子 フウマは 両方
足慣らしに奥社まで行ってお参り

有名な軽井沢観光地を過ぎていき
白糸の滝方面に上っていき
程なく 今回のキャンプ場「ライジングフィールド軽井沢」に到着

チェックインは13時から
到着は9時過ぎ
時間たっぷり有りすぎ!!

息子 楓真は早速 遊具に遊びに行き
当方は第二の訪問目的である
夏休みに実施する予定の 「ストライダーレース大会&キャンプ」イベント
を実行できるように下見と関係者へのご挨拶をする目的も勝手に担って
きたつもりだったので
担当の大田さん、社長、その他のスタッフの方々にお話しをし
実際にストライダーを見てもらい
お話しすることができました。
息子 楓真はスタッフの方々につど絡んでもらい
社長さんには場内整備で慌しい中、ユンボにも乗らせて操縦もさせてもらって
貴重な重機体験ができました。

そのあと当家は太田さんに聞いた小川へ視察に
キャンプ場内を散策

広場 手入れが行き届いてます。

ストライダーレース会場のメイン広場

広い しかも 走りやすそう
真夏に開催する予定なので
一番観たかった河原へ

こんな階段を下っていき
駐車場から15分くらいかな?
魅力的な川が登場

川渡りを行い

橋をわたって

周回コース形式

2歳は1周 親のアシスト70%
3歳は1周 親のアシスト20%(川への登り下りのみ)
4歳は2周
5歳も2周
こんなイベントをやったら楽しいだろうな!!
スタッフさんが川の整備もしていただくことを了承していただいてるので
石ころもある程度均してもらい安心して水遊びができるかな と
長文になったのでチェックイン後は1日目 後半へ続きます。
タグ :♯ライジングフィールド久しぶり
2016年07月30日
ファミリーキャンプ(5回目)in信州松本 カマボコテント満喫 その4
さあいよいよ締めくくりの記事となります。
RCSという幼児用のストライダーを用いての全国大会に参加するために信州松本へ
朝4時過ぎに起床→出発で高速道路を西へ300㎞弱
日本全国からの参加者が500名程のちびっ子達が両日

マシンはゴージャスなゴールドカラーにクラトーニフルフェイスヘルメット
頭の上にはトレードマークのトッキュウジャーの列車が乗っかってます。
(タイラップで固定)

息子楓真は、・・・・残念ながら走る楽しみは有るみたいですが、競い合い、勝つ喜び、負ける悔しさ
はまだわかっていない現状です。

平成28年7月23日(土曜)
予備予選・・・最下位
本予選・・・最下位
敗者復活戦・・・最下位

平成28年7月24日(日曜)
予備予選・・・最下位
本予選・・・最下位回避 BB
敗者復活戦・・・最下位

各組で一番スタートが遅れ、集団についていかないレース走行に徹しきれない
楓真ですが、周りをキョロキョロみたり、足を休まず動かし続けたり
鼻歌交じりに走って見たり
楓真なりにはレースの独自雰囲気を味わっているのか感じられ
ました。
遅いことは遅いですが・・・・・恥ずかしい・・・・・と思うのは大人の発想
その中でも楽しみを見つけ、楓真ワールドを堅持していく
頑固さは失っていない息子でした。
・・・・でも
せっかくだから1番を目指して表彰台をゲットだぜ!!とならないものかな~と。

次回のキャンプ予定は8月下旬かな
カマボコテントの出番は・・・
8/7(日曜) 東京お台場でのRBJ ストライダーレース大会にて展開しようかと思案中です。
お台場フラワーフェスティバルが開催されている場所でのストライダーレース
http://www.running-bike.com/odaiba867

当家は カマボコテント、スクエアタープ、ワンタッチタープのギアたちを持っていき
カマボコテントは救護所兼くつろぎ用
スクエアタープはスタート待機招集エリア
ワンタッチタープは当家のスペース
と考えていますが、嫁の反対が・・・・なんでそこまで・・・・とあきれられているギア達
当日の天候や状況に応じて持参し展開します。
RCSという幼児用のストライダーを用いての全国大会に参加するために信州松本へ
朝4時過ぎに起床→出発で高速道路を西へ300㎞弱
日本全国からの参加者が500名程のちびっ子達が両日

マシンはゴージャスなゴールドカラーにクラトーニフルフェイスヘルメット
頭の上にはトレードマークのトッキュウジャーの列車が乗っかってます。
(タイラップで固定)

息子楓真は、・・・・残念ながら走る楽しみは有るみたいですが、競い合い、勝つ喜び、負ける悔しさ
はまだわかっていない現状です。

平成28年7月23日(土曜)
予備予選・・・最下位
本予選・・・最下位
敗者復活戦・・・最下位

平成28年7月24日(日曜)
予備予選・・・最下位
本予選・・・最下位回避 BB
敗者復活戦・・・最下位

各組で一番スタートが遅れ、集団についていかないレース走行に徹しきれない
楓真ですが、周りをキョロキョロみたり、足を休まず動かし続けたり
鼻歌交じりに走って見たり
楓真なりにはレースの独自雰囲気を味わっているのか感じられ
ました。
遅いことは遅いですが・・・・・恥ずかしい・・・・・と思うのは大人の発想
その中でも楽しみを見つけ、楓真ワールドを堅持していく
頑固さは失っていない息子でした。
・・・・でも
せっかくだから1番を目指して表彰台をゲットだぜ!!とならないものかな~と。

次回のキャンプ予定は8月下旬かな
カマボコテントの出番は・・・
8/7(日曜) 東京お台場でのRBJ ストライダーレース大会にて展開しようかと思案中です。
お台場フラワーフェスティバルが開催されている場所でのストライダーレース
http://www.running-bike.com/odaiba867

当家は カマボコテント、スクエアタープ、ワンタッチタープのギアたちを持っていき
カマボコテントは救護所兼くつろぎ用
スクエアタープはスタート待機招集エリア
ワンタッチタープは当家のスペース
と考えていますが、嫁の反対が・・・・なんでそこまで・・・・とあきれられているギア達
当日の天候や状況に応じて持参し展開します。
2016年07月28日
ファミリーキャンプ(5回目)in信州松本 カマボコテント満喫 その2
引き続き②となります。
①の画像にも有りますように当家の移動用の車は軽自動車です。
積載量にハンデは有りますが、親子3人+フル装備のキャンプ道具
車内はパンパン状態!です。

ルーフバックにカマボコテント+インフレーターマット×2
+スクエアタープ+ポール×4+椅子×4+コット+テーブル+マット+ローテーブル
ここまでルーフBOXに詰め込み
軽自動車には
トランク部の部材(スチロール)を取り外し、寝袋×3+雨具(防寒用兼)+マットを床下に
トランク部にはキャリーワゴン・・・・・
リヤシートは 楓真のチャイルドシートと相方用
助手席には、重いペグ+インフレーターマット+着替え+クーラーボックス×2
よくもこんなに詰め込んだな~ と
軽自動車(マツダAZワゴン)にパンパン
ターボ車なんで一応高速道路も巡航できます。

今回は焚火とBBQは持ち物削減の為無しとし
20年物のEPIガスコンロ と カセットコンロ持参で 調理等は対応
食事は質素に
ポップコーンは息子楓真が楽しそうに作って


夜は軽く焼肉、温めるだけのご飯、インスタントカレー等で日没までにチャチャっと簡単に
朝はホットサンドとカットサラダ
ストライダーレースがメインなので簡単に
かつ炭を使うと何気に装備が増えるんで簡素にしても不満は無かったです。
①の画像にも有りますように当家の移動用の車は軽自動車です。
積載量にハンデは有りますが、親子3人+フル装備のキャンプ道具
車内はパンパン状態!です。

ルーフバックにカマボコテント+インフレーターマット×2
+スクエアタープ+ポール×4+椅子×4+コット+テーブル+マット+ローテーブル
ここまでルーフBOXに詰め込み
軽自動車には
トランク部の部材(スチロール)を取り外し、寝袋×3+雨具(防寒用兼)+マットを床下に
トランク部にはキャリーワゴン・・・・・
リヤシートは 楓真のチャイルドシートと相方用
助手席には、重いペグ+インフレーターマット+着替え+クーラーボックス×2
よくもこんなに詰め込んだな~ と
軽自動車(マツダAZワゴン)にパンパン
ターボ車なんで一応高速道路も巡航できます。

今回は焚火とBBQは持ち物削減の為無しとし
20年物のEPIガスコンロ と カセットコンロ持参で 調理等は対応
食事は質素に
ポップコーンは息子楓真が楽しそうに作って


夜は軽く焼肉、温めるだけのご飯、インスタントカレー等で日没までにチャチャっと簡単に
朝はホットサンドとカットサラダ
ストライダーレースがメインなので簡単に
かつ炭を使うと何気に装備が増えるんで簡素にしても不満は無かったです。
2016年07月27日
ファミリーキャンプ(5回目)in信州松本 カマボコテント満喫 その1
いつもご覧いただきありがとうございます。
カマボコテントを購入し2回目となるファミリーキャンプへ行ってきましたので
レポートします。
今回はRCSという 息子のストライダーレースに参戦の為
レース会場の近隣にある、キャンプ場に宿泊し
二日間のレースに参戦してきました。

レースレポは・・・後日(リクエストは皆無でしょうが、備忘録代わり)として
ホーム?となっている橘ふれあい公園を離れ
初めてのオートキャンプ場へ
平成28年7月23日(土)~24日(日)
松本市 美鈴湖もりの国 オートキャンプ場
長野県松本市大字三才山1871番地
http://www.misuzuko.net/
へ行ってきました。


予約したのは安価な広場サイト
1台分 4320円

電源付き
申し込みが早かったので一番良い場所をゲット(4番)
クルマとカマボコテントとタープをゆったりと一つの敷地に
張れました。
15m×8m位のスペース

広場サイトのメイン場所は道路を挟んでテントスペースと駐車スペースが分離
やはり同じ敷地の方が使いやすいですね
今回の信州 松本行きの核となるイベント
午前中のレース終了後に
13時過ぎにチェックイン
代金4320円の支払いと諸注意
ダッシュボードに提示するクリアファイルを渡され、チェックアウト時に返却
夜間 21:00に入口の門が閉まり
21:30に敷地内の街灯が消灯
22:00に建物(トイレ&シャワーなど)の消灯
13:30からカマボコテントの設置開始

日差しがきつく 30℃オーバーの炎天下
のんびりと1人で設置していく
今回は乾いた芝生のサイトなので
シートなしでカマボコテントのアウターを広げていく
4本のポールをつなぎ合わせて風下側のポールから差し込んでいく
差し込み完了後
アウター風上角のペグ打ち後
一番のチカラ技となる引き綱を引きつつ
ペグ打ち
地面が固かったので鍛造ペグを打ちつける
(ゴム頭ハンマーなんで静か)
・・・・鍛造ペグは「村の鍛冶屋」鍛造ペグ エリッゼステーク28cm 8本
http://www.muranokajiya.jp/fs/muranokajiya/peg/mk-280k8
楕円形のペグなので撤収時ももう一本のペグで穴にひっかけぐるりと回転させれば
スルッと抜けます!!・・・・
長さは28cmがお勧めです。
今回は風上であった入口側両側のポール根本を固定後に
2本目のアウター固定
3本目のアウター固定
4本目のアウターを固定後に引き綱も鍛造ペグで固定
風が弱かったのでサイドの引き綱はそのまま
12か所のメインペグ打ち後にアウター張り出し部7カ所の固定
カマボコテント内部にブルーシートを敷いた後に
インナー部も固定
ここまで40分
ビックなスクエアタープ(20年物)でカマボコテントの頭頂部を
覆う事も考えたが、今回は平行に設置してみる
8m×8m位のスペースで配置してみたがどうでしょうか??

全部でタープ展開も含め
14:30には大物の作業完了
ナチュラムを通して購入した
インフレーターマット × 3枚をインナーテントに敷いてみる

http://www.naturum.co.jp/item/community.asp?itemgroup=2701404&refer=http%3A%2F%2Ffes.naturum.co.jp%2Fcustom%2Fcontents%2Fsale%2Findex_nfestival_160703_mut_o1.html%3Fref%3Dnfes_top#tab
<売り切れたみたい・・・・>
同じく購入した コット を組立
芝生の上に展開

荷物等も整理が終わったのは15:00過ぎ
日中の暑さも大分和らいできたので
コットにごろっと
癖になる!!この感覚
ハンモックも良かったけどコットも良いですね
息子の寝相を考え お試しで1個のみ購入してみたが
3個購入でも良かったかな?

インフレーターマットより省スペースだし
100㎏まで大丈夫 との事なので
当方の巨体も大丈夫
息子 楓真は トランポリン!!
といってコットの上をピョンピョンと
ハラハラしたけどまだ新品 縫製や生地も大丈夫ですね
コットをあと2個注文しちゃおうか・・・・悩む・・・。
・・・・・その2に続く・・・・・
カマボコテントを購入し2回目となるファミリーキャンプへ行ってきましたので
レポートします。
今回はRCSという 息子のストライダーレースに参戦の為
レース会場の近隣にある、キャンプ場に宿泊し
二日間のレースに参戦してきました。

レースレポは・・・後日(リクエストは皆無でしょうが、備忘録代わり)として
ホーム?となっている橘ふれあい公園を離れ
初めてのオートキャンプ場へ
平成28年7月23日(土)~24日(日)
松本市 美鈴湖もりの国 オートキャンプ場
長野県松本市大字三才山1871番地
http://www.misuzuko.net/
へ行ってきました。


予約したのは安価な広場サイト
1台分 4320円

電源付き
申し込みが早かったので一番良い場所をゲット(4番)
クルマとカマボコテントとタープをゆったりと一つの敷地に
張れました。
15m×8m位のスペース

広場サイトのメイン場所は道路を挟んでテントスペースと駐車スペースが分離
やはり同じ敷地の方が使いやすいですね
今回の信州 松本行きの核となるイベント
午前中のレース終了後に
13時過ぎにチェックイン
代金4320円の支払いと諸注意
ダッシュボードに提示するクリアファイルを渡され、チェックアウト時に返却
夜間 21:00に入口の門が閉まり
21:30に敷地内の街灯が消灯
22:00に建物(トイレ&シャワーなど)の消灯
13:30からカマボコテントの設置開始

日差しがきつく 30℃オーバーの炎天下
のんびりと1人で設置していく
今回は乾いた芝生のサイトなので
シートなしでカマボコテントのアウターを広げていく
4本のポールをつなぎ合わせて風下側のポールから差し込んでいく
差し込み完了後
アウター風上角のペグ打ち後
一番のチカラ技となる引き綱を引きつつ
ペグ打ち
地面が固かったので鍛造ペグを打ちつける
(ゴム頭ハンマーなんで静か)
・・・・鍛造ペグは「村の鍛冶屋」鍛造ペグ エリッゼステーク28cm 8本
http://www.muranokajiya.jp/fs/muranokajiya/peg/mk-280k8
楕円形のペグなので撤収時ももう一本のペグで穴にひっかけぐるりと回転させれば
スルッと抜けます!!・・・・
長さは28cmがお勧めです。
今回は風上であった入口側両側のポール根本を固定後に
2本目のアウター固定
3本目のアウター固定
4本目のアウターを固定後に引き綱も鍛造ペグで固定
風が弱かったのでサイドの引き綱はそのまま
12か所のメインペグ打ち後にアウター張り出し部7カ所の固定
カマボコテント内部にブルーシートを敷いた後に
インナー部も固定
ここまで40分
ビックなスクエアタープ(20年物)でカマボコテントの頭頂部を
覆う事も考えたが、今回は平行に設置してみる
8m×8m位のスペースで配置してみたがどうでしょうか??

全部でタープ展開も含め
14:30には大物の作業完了
ナチュラムを通して購入した
インフレーターマット × 3枚をインナーテントに敷いてみる
http://www.naturum.co.jp/item/community.asp?itemgroup=2701404&refer=http%3A%2F%2Ffes.naturum.co.jp%2Fcustom%2Fcontents%2Fsale%2Findex_nfestival_160703_mut_o1.html%3Fref%3Dnfes_top#tab
<売り切れたみたい・・・・>
同じく購入した コット を組立
芝生の上に展開

荷物等も整理が終わったのは15:00過ぎ
日中の暑さも大分和らいできたので
コットにごろっと
癖になる!!この感覚
ハンモックも良かったけどコットも良いですね
息子の寝相を考え お試しで1個のみ購入してみたが
3個購入でも良かったかな?

インフレーターマットより省スペースだし
100㎏まで大丈夫 との事なので
当方の巨体も大丈夫
息子 楓真は トランポリン!!
といってコットの上をピョンピョンと
ハラハラしたけどまだ新品 縫製や生地も大丈夫ですね
コットをあと2個注文しちゃおうか・・・・悩む・・・。
・・・・・その2に続く・・・・・
2016年07月04日
カマボコテント(T5-460 )ドッペルギャンガーアウトドア製 初張りファミリーキャンプへ
ブログをご覧いただきありがとうございます
。
週末を利用し、皆さんの注目の的?である
初心者キャンパーな我が家のメイン幕となる
「かまぼこテント T5-460」 ドッペルギャンガーアウトドア製
の初張りを兼ねたファミリーキャンプ(4回目)に行ってきましたのでブログに掲載させていただきます。

<テント廻りがごちゃごちゃしてますが・・・・>
平成28年7月2日(土)~3日(日) 快晴
場所;千葉県香取市橘ふれあい公園にてキャンプ(無料)
朝8:30過ぎには自宅を出発し、東関道を走り高速代を節約の為?
冨里ICで降りてから30㎞程を下道を走行
向かう車中、息子楓真は全く寝ずにリクエストが発生
「ザリガニのエサは有るの? 無いの? コンビニで買ってね!」
とコンビニ
を見るたびに買ってコール
成田市内のコンビニでようやく、おつまみ用の裂きイカを購入し
手渡すと息子は
とご満悦
下道を走って高速代を多少浮かせ
10時30分前にはキャンプ地に到着
まだ早い時間だったので数組の前日宿泊のキャンパー2組のみ
団体ぽかったので、若干不安でしたが
息子 楓真のリクエストにより
いつもの池のほとりの場所に設営する事にします。
駐車場からキャリーカートに載せ テント+グランドシート+ペグ&細引きを設営場所へ
寝る場所がモグラの土山を避け 平坦部分であるのを確認した後に
10:30 設営スタート
まずは5m×3mの巨大ブルーシートを広げ4隅をペグ打ち

カマボコテントをケースから出し ドッペルギャンガーさんのマークを確認
して入口方向を確認した後に グランドシート変わりに愛用している
巨大ブルーシート5m×3m上で展開
改めて大きさにあんぐり なんといっても 6.4m×3.0m トラックサイズ

ポールを4本つなげ
息子にちょっかい出されながらも
1本づつかまぼこテントに挿入していく

風上方向からペグで本体を仮固定してから
風下がわとなった片側のポールをハトメにはめて1本ずつ挿入し
ハトメにはめていく×4本
風上側のポールから立てていき
慎重にかつ強力に引き綱を引きながら倒立させ引き綱をペグダウン

自立式ではないので幕体両側の引き綱便り
反対側の入り口までペグダウンしてカマボコテントの皴なく
自立したのを確認
ここまでに1人黙々と作業し30分

疲れた~
新幕本体周囲の引き綱(黒色)を全てペグ打ちして風対策が完了
更に10分追加
ホッとしたのもつかの間、インナーテントを張っていく
奥側の天頂部を引っかけて1つづつ輪っかにはめていく

手前側も同様に輪っかにはめていく

一回外にでてインナーテントの奥側のベルトを引っ張り出し
アウター固定のペグからアウター用ベルトを外し
インナー用ベルトをひっかけてから
再度アウターを固定
最初なんで手こずりました。
入口側の日よけぶ設置 ポール2本+細引き2本
サイド方向の日よけ設置 ポール2本+細引き2本 ×2箇所
以上作業が完全に完了したのが1時間30分後
12:00にはようやく作業完了!!
暑さの中、結構体力が消耗しました
・・・・1人で悩みながら設営してみましたが次回は60分以内で全て完了出来るかな?・・・・

息子 楓真はというと「テント手伝う」といつもは
言ってたんですが、あまりにも巨大なテントで
親父のイッパイイッパイな態度にちょっかいも控えめ

妻とザリガニ釣りに興じてくれました。


春先の小さかったザリガニがみんなビックに!!
設営後は、ハンモックも固定し

お昼ご飯後の当方はハンモックでユラユラ
息子 楓真は公園で出会ったお友達達との
ザリガニ釣りで打解け
探検隊を結成し
公園内をぞろぞろ歩きまわり
「かき氷の準備ができたよ~」
と声を掛けるとみんな一斉に群がり

持参したかき氷を頬張って楽しんでくれました。

夜になり楓真待望の花火も駐車場で行い
ご満悦な楓真
お風呂に行くタイミングが21:00受付終了に間に合わなかったので
そのままカマボコテントで就寝
0時過ぎまで飲み明かし、子供もキャッキャと騒いでいた団体様御一行様には
閉口しましたが、うるさいな~と思いながらも
カマボコテントのリビング部でごろ寝しながら当方もウツラウツラ
0時過ぎには気温が下がってきたので
インナーテントに移動し完全就寝しました。
やはり平地で水場のキャンプ場 じめっと夜露が降りてきて
風が無かったので結構暑いものですね
インナーテントの入口は、上部がメッシュに出来ましたが
冷え込みだした0時過ぎまでは空気がピタッと止まるのが判ったので
ジッパーをクローズできませんでした。
次回の夏場の高温が予想される平地キャンプには
インナーテントは持ち寄らずゴザを敷いて熱がこもらないほどの広い空間
なのでバッテリー式の扇風機で空気を循環させれば以外に行けるかも
軽自動車キャンパーな当家にはこれ以上荷物が増えるのは無理なので
更なる荷物削減も視野に入れ次回にフィードバックします。
明けて日曜日は
朝食を食べテントを乾かしつつ
ノンビリと過ごし9時過ぎからポツポツと片付け初め

キャリーカートで5往復分の荷物を片付け終わったのは
11時過ぎ、途中ブラブラ立ち寄り帰宅し
4回目となるファミリーキャンプが終了しました。
次回の改善点
・本体からの引き綱が黒色なのでカラー化や夜光照明などの添付

・かなりの大空間なので照明の数と固定する小型フックに対応した設置方法
・ブルーシート→テントよりテント→ブルーシートとした方が左右をつなげているベルトが支障しない
平地夏場であればゴザを広げ、インナーは無しもOKでは?
・4本のポールの先端がジュラルミン製で柔らかく傷がついて引っ掛かりが起きないようにしないと
アウターテントに挿入時にすべりが悪くなり穴を明ける原因となるのでヤスリも持参品かな?
・3面にある入口をタープ変わりにすることが出来るが予想以上に日よけの面積が小さいかも・・・・
草原などの木陰が無い場合は透けるので
それなりの大きさのタープを持参してくれと妻からの要望が有り。
次回はタープを持参し更に巨大なキャンプメイクが出来るかな
かまぼこテント 購入してみて良かったです。
これからのキャンプライフが広がりそうでわくわくします。
以上が今回のファミリーキャンプでのカマボコテントへの備忘録となります。
続きを読む

週末を利用し、皆さんの注目の的?である
初心者キャンパーな我が家のメイン幕となる
「かまぼこテント T5-460」 ドッペルギャンガーアウトドア製
の初張りを兼ねたファミリーキャンプ(4回目)に行ってきましたのでブログに掲載させていただきます。

<テント廻りがごちゃごちゃしてますが・・・・>
平成28年7月2日(土)~3日(日) 快晴
場所;千葉県香取市橘ふれあい公園にてキャンプ(無料)
朝8:30過ぎには自宅を出発し、東関道を走り高速代を節約の為?
冨里ICで降りてから30㎞程を下道を走行
向かう車中、息子楓真は全く寝ずにリクエストが発生
「ザリガニのエサは有るの? 無いの? コンビニで買ってね!」

とコンビニ

成田市内のコンビニでようやく、おつまみ用の裂きイカを購入し
手渡すと息子は
とご満悦
下道を走って高速代を多少浮かせ
10時30分前にはキャンプ地に到着
まだ早い時間だったので数組の前日宿泊のキャンパー2組のみ
団体ぽかったので、若干不安でしたが
息子 楓真のリクエストにより
いつもの池のほとりの場所に設営する事にします。
駐車場からキャリーカートに載せ テント+グランドシート+ペグ&細引きを設営場所へ
寝る場所がモグラの土山を避け 平坦部分であるのを確認した後に
10:30 設営スタート
まずは5m×3mの巨大ブルーシートを広げ4隅をペグ打ち

カマボコテントをケースから出し ドッペルギャンガーさんのマークを確認
して入口方向を確認した後に グランドシート変わりに愛用している
巨大ブルーシート5m×3m上で展開
改めて大きさにあんぐり なんといっても 6.4m×3.0m トラックサイズ

ポールを4本つなげ
息子にちょっかい出されながらも
1本づつかまぼこテントに挿入していく

風上方向からペグで本体を仮固定してから
風下がわとなった片側のポールをハトメにはめて1本ずつ挿入し
ハトメにはめていく×4本
風上側のポールから立てていき
慎重にかつ強力に引き綱を引きながら倒立させ引き綱をペグダウン

自立式ではないので幕体両側の引き綱便り
反対側の入り口までペグダウンしてカマボコテントの皴なく
自立したのを確認
ここまでに1人黙々と作業し30分

疲れた~
新幕本体周囲の引き綱(黒色)を全てペグ打ちして風対策が完了
更に10分追加
ホッとしたのもつかの間、インナーテントを張っていく
奥側の天頂部を引っかけて1つづつ輪っかにはめていく

手前側も同様に輪っかにはめていく

一回外にでてインナーテントの奥側のベルトを引っ張り出し
アウター固定のペグからアウター用ベルトを外し
インナー用ベルトをひっかけてから
再度アウターを固定
最初なんで手こずりました。
入口側の日よけぶ設置 ポール2本+細引き2本
サイド方向の日よけ設置 ポール2本+細引き2本 ×2箇所
以上作業が完全に完了したのが1時間30分後
12:00にはようやく作業完了!!
暑さの中、結構体力が消耗しました
・・・・1人で悩みながら設営してみましたが次回は60分以内で全て完了出来るかな?・・・・

息子 楓真はというと「テント手伝う」といつもは
言ってたんですが、あまりにも巨大なテントで
親父のイッパイイッパイな態度にちょっかいも控えめ

妻とザリガニ釣りに興じてくれました。


春先の小さかったザリガニがみんなビックに!!
設営後は、ハンモックも固定し

お昼ご飯後の当方はハンモックでユラユラ
息子 楓真は公園で出会ったお友達達との
ザリガニ釣りで打解け
探検隊を結成し
公園内をぞろぞろ歩きまわり
「かき氷の準備ができたよ~」
と声を掛けるとみんな一斉に群がり

持参したかき氷を頬張って楽しんでくれました。

夜になり楓真待望の花火も駐車場で行い
ご満悦な楓真
お風呂に行くタイミングが21:00受付終了に間に合わなかったので
そのままカマボコテントで就寝
0時過ぎまで飲み明かし、子供もキャッキャと騒いでいた団体様御一行様には
閉口しましたが、うるさいな~と思いながらも
カマボコテントのリビング部でごろ寝しながら当方もウツラウツラ
0時過ぎには気温が下がってきたので
インナーテントに移動し完全就寝しました。
やはり平地で水場のキャンプ場 じめっと夜露が降りてきて
風が無かったので結構暑いものですね
インナーテントの入口は、上部がメッシュに出来ましたが
冷え込みだした0時過ぎまでは空気がピタッと止まるのが判ったので
ジッパーをクローズできませんでした。
次回の夏場の高温が予想される平地キャンプには
インナーテントは持ち寄らずゴザを敷いて熱がこもらないほどの広い空間
なのでバッテリー式の扇風機で空気を循環させれば以外に行けるかも
軽自動車キャンパーな当家にはこれ以上荷物が増えるのは無理なので
更なる荷物削減も視野に入れ次回にフィードバックします。
明けて日曜日は
朝食を食べテントを乾かしつつ
ノンビリと過ごし9時過ぎからポツポツと片付け初め

キャリーカートで5往復分の荷物を片付け終わったのは
11時過ぎ、途中ブラブラ立ち寄り帰宅し
4回目となるファミリーキャンプが終了しました。
次回の改善点
・本体からの引き綱が黒色なのでカラー化や夜光照明などの添付

・かなりの大空間なので照明の数と固定する小型フックに対応した設置方法
・ブルーシート→テントよりテント→ブルーシートとした方が左右をつなげているベルトが支障しない
平地夏場であればゴザを広げ、インナーは無しもOKでは?
・4本のポールの先端がジュラルミン製で柔らかく傷がついて引っ掛かりが起きないようにしないと
アウターテントに挿入時にすべりが悪くなり穴を明ける原因となるのでヤスリも持参品かな?
・3面にある入口をタープ変わりにすることが出来るが予想以上に日よけの面積が小さいかも・・・・
草原などの木陰が無い場合は透けるので
それなりの大きさのタープを持参してくれと妻からの要望が有り。
次回はタープを持参し更に巨大なキャンプメイクが出来るかな
かまぼこテント 購入してみて良かったです。
これからのキャンプライフが広がりそうでわくわくします。
以上が今回のファミリーキャンプでのカマボコテントへの備忘録となります。
続きを読む
2016年07月01日
ファミリーキャンプ前の防水処理
節約術かどうかわかりませんが
この四月からキャンプを復活するにあたり昔から持っているアイテムの
お手入れを3月の週末に行ったので備忘録として掲載します。
バブル世代の当方、独身時代からのキャンプ道具はいっぱい
手入れは・・・・・。
バブル時代・・・・何十年たつのやら
我ながら物持ちが良いな~とさ
ファミリーキャンプとして当家で定着するかはわからなかったですが
とりあえず保有しているスクエア タープとテントを引っ張り出し
防水液をたっぷりと塗り込む
20年前の防水は・・・
かなりやばそうですが
とりあえずネットで検索して評判の良い製品をポチッと入手
防水剤 ポロンT 1kg/美術出版サービスセンター
https://www.amazon.co.jp/%E7%BE%8E%E8%A1%93%E5%87%BA%E7%89%88%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC-%E9%98%B2%E6%B0%B4%E5%89%A4-%E3%83%9D%E3%83%AD%E3%83%B3%EF%BC%B4-1kg/dp/B009VV20XY?ie=UTF8&SubscriptionId=175BC0N2BCT0X4DAZG82&camp=2025&creative=165953&creativeASIN=B009VV20XY&linkCode=xm2&tag=amebablog-a2165197-22
直接下記の会社から入手した方が安かったです。
信越シリコーン POLON-T 1kg,1680円,2,3360円
お買い上げ点数 = 2点
商品代金合計 = 3360円
消費税(8%) = 269円
合計金額(送料・代引手数料別) = 3629円
藤倉応用化工株式会社
http://www.fok.jp/sale/siliconeoil/polont.html
100均で購入したガラス瓶と刷毛を使って
塗り込んでいきます。

塗ったそばからどんどん乾いていく防水液
まずは3人用テント

シールテープも剥れ
白い粉も吹いてボロボロ
劣化が激しい・・・。
5m位のスクエアタープと3人用テント

2缶使って塗り切ることが出来ませんでした。
テントについては フライシートとテントの底面は塗り塗り
スクエアタープは5/6は塗り込むことに成功
かなりまだらな仕上がりとなりましたが効果は如何に??
この四月からキャンプを復活するにあたり昔から持っているアイテムの
お手入れを3月の週末に行ったので備忘録として掲載します。
バブル世代の当方、独身時代からのキャンプ道具はいっぱい
手入れは・・・・・。
バブル時代・・・・何十年たつのやら
我ながら物持ちが良いな~とさ
ファミリーキャンプとして当家で定着するかはわからなかったですが
とりあえず保有しているスクエア タープとテントを引っ張り出し
防水液をたっぷりと塗り込む
20年前の防水は・・・
かなりやばそうですが
とりあえずネットで検索して評判の良い製品をポチッと入手
防水剤 ポロンT 1kg/美術出版サービスセンター
https://www.amazon.co.jp/%E7%BE%8E%E8%A1%93%E5%87%BA%E7%89%88%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC-%E9%98%B2%E6%B0%B4%E5%89%A4-%E3%83%9D%E3%83%AD%E3%83%B3%EF%BC%B4-1kg/dp/B009VV20XY?ie=UTF8&SubscriptionId=175BC0N2BCT0X4DAZG82&camp=2025&creative=165953&creativeASIN=B009VV20XY&linkCode=xm2&tag=amebablog-a2165197-22
直接下記の会社から入手した方が安かったです。
信越シリコーン POLON-T 1kg,1680円,2,3360円
お買い上げ点数 = 2点
商品代金合計 = 3360円
消費税(8%) = 269円
合計金額(送料・代引手数料別) = 3629円
藤倉応用化工株式会社
http://www.fok.jp/sale/siliconeoil/polont.html
100均で購入したガラス瓶と刷毛を使って
塗り込んでいきます。

塗ったそばからどんどん乾いていく防水液
まずは3人用テント

シールテープも剥れ
白い粉も吹いてボロボロ
劣化が激しい・・・。
5m位のスクエアタープと3人用テント

2缶使って塗り切ることが出来ませんでした。
テントについては フライシートとテントの底面は塗り塗り
スクエアタープは5/6は塗り込むことに成功
かなりまだらな仕上がりとなりましたが効果は如何に??
2016年06月29日
橘ふれあい公園キャンプ(ファミキャンデビュー)
なかなかブログに慣れない日常なのでのんびりと
備忘録も兼ねて第一回目のファミリーキャンプを掲載します。
平成28年4月9日(土)~10日(日)
まずはお気軽にキャンプをと思い
息子がぐずり等が生じいざという場合撤収があとくされなく出来そうな
場所をという事で、諸先輩方のブログを参考にさせて頂き
千葉県成田近郊の 香取市にある「橘ふれあい公園」内のキャンプを
選択してみました。
香取市のHPから施設の予約状況を確認

施設→目的→キャンプ


泊まりたい日にちの空きが有れば(3日前まで)
まずはTELにて利用確認をし予約をする旨を告げ
所定のをワードファイルに記入し、担当ヶ所へメール送信


程なく担当ヶ所から利用許可書が返信されてきますので
当日の利用が可能になり
トラブル回避の為、プリントアウトし当日一応持参

利用時の注意事項も同時に送信されてきます。

場所は千葉県香取市
設備は水道と水洗トイレのみ(キャンプ場側は和式なので洋式であれば駐車場側の個室へ)

お風呂屋さんも車で10分ぐらい走らせれば「かりんの湯」が有り
土日は高めの1000円少々の値段、思わず割安な回数券を購入した当家(土日も700円少々で利用可)
北側にクルマを10分程走らせればスーパーマーケットも有
最寄りのコンビニはセブンイレブンが有料道路出口にあり5分程の場所
桜満開の時期に来訪しました。
設営中だった名物の鯉のぼりと桜 満喫できる場所をゲット

満開桜の下に設営をし


装備はワンタッチタープ+20数年前に購入した3人用テント

橘ふれあい公園の池にてザリガニ釣りに興じる


あっという間に30匹オーバー
入れ食い状態

ふれあい公園から徒歩5分少々のローラー滑り台へ

桜の下での滑り台 絵になりますね

数十年ぶりのキャンプ
食事は適当 肉焼いて焼きそばして
ホットサンドもしてみました。

息子 楓真も大喜びで焼いてた

本当に久しぶりのキャンプ
息子 楓真も初めてのお外で寝るキャンプ
装備や内容は・・・イマイチかもしれませんが
昔と違って、情報や装備がてんこ盛り
諸先輩方のブログも参考にしながら出来れば月一を目標に
アウトドアライフを実践していければな
4月の記事を今頃・・・・ですが よろしくお願いします。
備忘録も兼ねて第一回目のファミリーキャンプを掲載します。
平成28年4月9日(土)~10日(日)
まずはお気軽にキャンプをと思い
息子がぐずり等が生じいざという場合撤収があとくされなく出来そうな
場所をという事で、諸先輩方のブログを参考にさせて頂き
千葉県成田近郊の 香取市にある「橘ふれあい公園」内のキャンプを
選択してみました。
香取市のHPから施設の予約状況を確認

施設→目的→キャンプ


泊まりたい日にちの空きが有れば(3日前まで)
まずはTELにて利用確認をし予約をする旨を告げ
所定のをワードファイルに記入し、担当ヶ所へメール送信


程なく担当ヶ所から利用許可書が返信されてきますので
当日の利用が可能になり
トラブル回避の為、プリントアウトし当日一応持参

利用時の注意事項も同時に送信されてきます。

場所は千葉県香取市
設備は水道と水洗トイレのみ(キャンプ場側は和式なので洋式であれば駐車場側の個室へ)

お風呂屋さんも車で10分ぐらい走らせれば「かりんの湯」が有り
土日は高めの1000円少々の値段、思わず割安な回数券を購入した当家(土日も700円少々で利用可)
北側にクルマを10分程走らせればスーパーマーケットも有
最寄りのコンビニはセブンイレブンが有料道路出口にあり5分程の場所
桜満開の時期に来訪しました。
設営中だった名物の鯉のぼりと桜 満喫できる場所をゲット

満開桜の下に設営をし


装備はワンタッチタープ+20数年前に購入した3人用テント

橘ふれあい公園の池にてザリガニ釣りに興じる


あっという間に30匹オーバー
入れ食い状態

ふれあい公園から徒歩5分少々のローラー滑り台へ

桜の下での滑り台 絵になりますね

数十年ぶりのキャンプ
食事は適当 肉焼いて焼きそばして
ホットサンドもしてみました。

息子 楓真も大喜びで焼いてた

本当に久しぶりのキャンプ
息子 楓真も初めてのお外で寝るキャンプ
装備や内容は・・・イマイチかもしれませんが
昔と違って、情報や装備がてんこ盛り
諸先輩方のブログも参考にしながら出来れば月一を目標に
アウトドアライフを実践していければな
4月の記事を今頃・・・・ですが よろしくお願いします。